柳根 歓喜(やなぎね かんき)。大阪府和泉市在住。山の中でサウナ屋を4年やっている個人事業主です。同じ立場の、泉州・南大阪の小さなお店のホームページを作っています。

生まれも育ちも大阪府阪南市の
柳根 歓喜(やなぎね かんき)と申します。
いまは同じ泉州の、和泉市に住んでいます。
JOYSAUNAというアウトドアサウナを
4年間経営しています。
本気で他にはない体験を作っています。
副業で、小さなお店のホームページを作っています。
歓喜
人を歓ばせて喜ぶ
私はこれまで4年間、自身の事業「JOYSAUNA」を運営してきました。
その中で強く感じたのが、どれだけ良いサービスを作っても、その魅力が人に届かなければ意味がないということです。
JOYSAUNAでも、サービスを知ってもらうためにSNS発信に力を入れ、ホームページやWebでの伝え方についてもたくさん勉強してきました。
「良いものを作ること」と
「その良さをきちんと伝えること」は、
まったく別の力だ。
世の中には、素敵なお店やサービスなのに、そこに込められた想いやこだわりが十分に伝わっていない事業者さんがたくさんあります。
それを「もったいない」と感じたことが、私がホームページ制作を始めたきっかけです。

私が作りたいのは、ただ見た目がきれいなホームページではありません。
そのお店がなぜ生まれたのか。
どんな想いで続けているのか。
商品やサービスの
どこにこだわっているのか。
そうした、そのお店にしかない想いやブランドストーリーまで、きちんと伝わるホームページを作りたいと思っています。
ただ、伝わって終わりではありません。
その魅力が伝わることで「行ってみたい」「お願いしてみたい」と思う人を増やし、集客につなげる。
想いを伝えて、
お客さんを増やす。
そこまでが、
ホームページの仕事です。
自分自身が事業を運営する中で学んできた経験を活かして、良いお店・良いサービスが、ちゃんと必要な人に届くためのお手伝いをしたい。
それが、私がWeb制作を通して実現したいことです。
サウナ屋をやっていると、同じように自分の店をやっている人と、たくさん話すことになります。カフェ、美容室、古着屋、キッチンカー。みんな、自分の店のことを、本当によく考えています。
でも、それがお客さんに伝わっていない。Instagramの投稿は流れていくし、ホームページはないか、あっても何年も前のまま。「もったいないな」と、いつも思っていました。
僕は、お店の人の話を聞くのが好きです。なぜ始めたのか、何にこだわっているのか、どんな人に来てほしいのか。それを聞いて、ページにする。それが、僕のやりたい仕事です。
ホームページ制作を始めたばかりで、まず実績を集めたい。それだけです。だから、手は抜きません。あなたのお店がうまくいくことが、そのまま僕の次の仕事につながります。
先にお金もいただきません。僕がお客さんの立場だったら、先にお金を払うのは不安だからです。見本を無料で作って、見てもらって、「これなら」と思ってもらえたら、そこから始めます。
この価格でお受けするのは、先着5社までです。
正直に書くこと
「検索で1位にします」とは
言いません。
順位は誰にも約束できないからです。そのかわり、見つけてもらうために必要な基本は、ひとつも抜かずにやります。それと、できないことは「できません」と言います。
少しでも自分という人間や、Web制作に対する熱を感じてもらえたでしょうか。
これをみて、ちょっと喋ってみたいと思った方も、仕事の相談をしてみたいと思った方も、お気軽にご連絡いただければ嬉しいです。
「こんなお店です」の一言で大丈夫です。24時間以内にお返事します。
売り込みの電話はしません。