1. トップ
  2. 業種別
  3. 古着屋・雑貨店

古着屋・雑貨店の
ホームページ制作。

古着屋、雑貨店、セレクトショップ、花屋。「何を売っているか」より「どんな世界観か」で選ばれるお店です。ホームページも、その世界観を、ちゃんと見せるものにします。

LINEで相談する

古着屋・雑貨店のホームページに、載せるべきこと

古着屋や雑貨店に来る人は、「安いから」では来ません。「この店の選び方が好きだから」来ます。だからホームページは、商品の一覧ではなく、お店の世界観が伝わるものにします。

  1. 1
    お店の世界観。 写真の色、文字の雰囲気、言葉づかい。ページを開いた瞬間に「この店、好きかも」と思ってもらう。
  2. 2
    お店の話。 なぜこの店を始めたのか、何を選んで、何を選ばないのか。店主の目を、文章で見せます。
  3. 3
    営業日と営業時間。 古着屋や雑貨店は不定休のお店が多いので、ここはとくに大事です。
  4. 4
    場所。 最寄り駅から歩いて何分、目印は何か。住宅街や路地の奥にあるお店ほど、丁寧に。
  5. 5
    買い取り・取り置き・通販の案内。 やっているなら、その方法を。やっていないなら、やっていないと書く。
  6. 6
    Instagramへの入口。 新しい入荷はInstagramで、というお店が多いので、そこへのリンクを目立つ場所に。

商品を全部載せる必要はありません。入荷は入れ替わるので、載せても古くなります。それはInstagramに任せて、ホームページは「変わらないこと」を置く場所にします。

Instagramだけだと、困ること

古着屋や雑貨店は、Instagramで育ってきたお店が多いです。入荷の写真を載せて、それを見た人が来る。この流れは、とてもうまく回っています。

でも、Instagramだけだと、困ることがあります。

  • 営業日が不定休で、「今日やっているか」が投稿を探さないと分からない。来てくれた人を、休みで帰らせてしまう
  • 「どこにあるの?」と毎回聞かれる。路地の奥や2階のお店は、とくに
  • 検索で見つけてもらえない。「貝塚 古着屋」と検索しても、Instagramのアカウントは出てこない
  • お店の世界観が、投稿の一枚一枚には出ていても、「全体として何の店か」が伝わりにくい
  • 買い取りや取り置きのルールを、毎回DMで説明している

Instagramは「入荷を見せる場所」。ホームページは「お店を知ってもらう場所」。役割を分けると、どちらも楽になります。

ホームページで、変わること

「泉大津 古着」「岸和田 雑貨」と検索している人は、近くに自分の好きな店がないか探しています。そこにホームページが出てきて、世界観が伝わって、営業日と場所が分かる。これで、Instagramを見ていない人にも届きます。

それから、お店の世界観が、ホームページという「一枚の形」になっていると、人に紹介しやすくなります。「この店、見て」と、リンクひとつで送れます。

作るときに、僕がやること

お店に伺って、お話を聞きます。なぜ始めたのか、何を選んで、何を選ばないのか。どんな人に来てほしいのか。この部分を、たっぷり聞かせてください。ホームページの世界観は、ここから作ります。

写真は、今あるもので大丈夫です。Instagramに載せている写真も使えます。そこから3〜5日で、あなたのお店のページを丸ごと作ってお見せします。ここまで無料です。見て「違うな」と思われたら、そこで終わりで大丈夫です。

あわせて読む

古着屋・雑貨店の
制作例。

実際のお店ではなく、架空のお店を想定して作ったものです。店名も写真も住所も、すべて架空です。作り方は本物と同じです。

架空の古着屋「HANGER」のデモサイト

架空のお店古着屋 / 貝塚

HANGER

写真は1枚だけ、大きく。スクロールすると背景の色が青→白→黄→白→青と切り替わります。説明を読まなくても、お店の雰囲気が先に伝わるようにしました。

サイトを見る
架空の古着とお直し「ひつじ雲」のデモサイト

架空のお店古着とお直し / 和泉

ひつじ雲

「繕う」という仕事そのものを、見た目に落とし込みました。型紙の線、針が縫っていく動き、指でなぞった跡に残る青い縫い目。他のお店では使えない、この店だけの作りです。

サイトを見る

制作費 / 先着5社限定(残り4社)

¥30,000税込

1ページのホームページ。月々の費用は0円。かかるのはドメイン代(年2,000〜4,000円ほど)だけです。

いまお受けできます

その前に、無料で。

先にお金はいただきません。お話を聞いてから3〜5日で、あなたのお店のページを丸ごと作ってお見せします。

見て「違うな」と思われたら、そこで終わりで大丈夫です。費用はかかりません。

ほかの業種。

まずは、
LINEで。

「こんなお店です」の一言で大丈夫です。

「こんなお店です」の一言で大丈夫です。24時間以内にお返事します。
売り込みの電話はしません。

LINEで相談する